忘却エンドロール

素敵映画に出会えた時の感動をそのまま書き綴る、映画感想ブログ.

一言映画感想(11/15~11/20)

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毎日ネギを食べていれば風邪を引かないということで、連日ネギ料理を作りまくってました。でも親戚から送ってきた30本くらいのネギが一週間で…。冬の間、毎日食べ続けるにはネギをどれだけ買えばいいんだろう?

11/15「ローン・サバイバー」
タイトルに聞き覚えがあって鑑賞。実話を基にした戦争ものだったか…。例のごとく戦闘シーンは無感情で鑑賞。脚の治療を自分でやるところは痛々しかったです。彼らが厳しい状況に置かれていたのはよくわかったものの、岩山を転がり落ちるシーンなどは臨場感ありすぎてスタントマンの人が心配になったり。あと、死ぬ描写をドラマティックに描きすぎていてなんだかなぁと思いました。一番印象に残るのは「いかなる代償が伴おうと敵から逃げる者を守り抜け」という村の掟に従った村人ですね。

11/17「張り込み」

久しぶりに再見。割とクスクス笑えるポリス&ラブコメ。犯人の恋人の家を張り込む刑事たちが、ケンカしていやがらせし合ったり、彼女の着替えシーンで盛り上がったりと中坊みたい(汗)白髪だけど笑顔が素敵なクリスが、彼女と惹かれ合っていく過程はロマンティックでよかったです。ヒロインは一目惚れも納得の美人さんだし、悪い男にこりごりな彼女にとって優しくて頼れるクリスが魅力的に映るのも説得力あります。ただ、冒頭で売り物の鮮魚の中で戦うのと、ラストで彼女が犯人に一切の未練なくぶち飛ばすところで若干引いてしまいました。犯人に同情の余地はないはずなんですけどね~…。好きだった女を刑事に寝取られ、その刑事には銀行強盗だったと騙されて窮地に陥り、彼女に拒絶された挙句に刑事に撃たれて死ぬ瞬間の「ちくしょう、こんな惨めな死にザマかよ…」みたいな表情を見たら、さすがに可哀そうになってしまいました。せめて彼女には犯人の死と無関係でいてほしかった。

11/17「張り込みプラス」
前作に続けて再見。さっきくっついたのを見たばかりなのに、ヒロインと破局しそうになってるよ(汗)ゴミの中で戦うのは汚いだけだし、張り込み感が全くなくなってしまいました。でも、冒頭の大爆破は迫力ありましたね。汲み取り槽にガソリンか何かを流し込んで敷地内すべてが爆発するものなのか少し疑問でしたが。

11/20「マギー」
ゾンビ映画の皮を被った難病ものといった趣向。ゾンビウイルスが蔓延するも、進行がとてもゆっくりなので「その時」が来るまで家族と過ごせるという設定でした。家族に与えられる選択肢は3つ。どのような場所か最後まで映されることのない隔離施設に収容するか、進行を遅らせるが壮絶な苦痛を伴う薬を投与して最期の時まで家族と過ごすか、一思いに殺すか…。基本的に周りの人は理解者で、耐えきれずに離れていく人はいるものの優しい世界という感じでした。アビゲイルちゃん目当てに見たけど、この内容なら普通の難病ものにした方が彼女には合ってた気がする。

<2016/10/19~10/20>
やっとカードワースのシナリオができたので、映画を観まくってます。録画も溜まってたし見放題!
作ったシナリオはこんな感じ。プレイヤーが行動すると猫も移動するし天気も変わる。エサをやったり、猫じゃらしで遊んだり、モフったりしていくと好感度が上がって、猫たちの態度が少し変わったり、イベントが発生することも。
まだテスト版ですが、約5か月やりきったぜ、という感じです(笑)
カードイラストは自分で描いたり、他の方が配布している素材を使用しました。ありがたやありがたや…。

2016/10/20「フランケンウィニー(2012)」
可愛くない子供とアホな大人たちの嫌な部分を見せられた挙句に、唯一の癒しだったフワフワにゃんこが化け物にされて殺されるという、ネコ好きの私にとって不愉快極まりない作品でした。もしかして、前に誰かに見ない方がいいと言われてたかも…。

2016/10/19「ニック・オブ・タイム」
ジョニデが普通のパパを演じてます。娘を人質に取られて暗殺を強要されるんだけど、特別運動神経がいいわけでもない一般人ができる範囲で抵抗するので、とても地味。しかも、犯人を演じるウォーケン様がやる気なくてね~。何回チャンスをあげれば気が済むんだろうという感じ(汗)でも、娘のために必死に頑張る父親にはグッとくるものがあるので、最後まで楽しめました。映画の中の時間と上映時間が同じなのも緊張感あります。タイトルは「際どい時」という意味。

■ Comment

こんばんは☆

>やっとカードワースのシナリオができたので、映画を観まくってます。録画も溜まってたし見放題!

見放題!!! キャーッ!!!

>作ったシナリオはこんな感じ。

「〇〇にゃん」という名前が可愛いです♪

>10/20「フランケンウィニー(2012)」

見始めたんですが、何か嫌な予感がして序盤で止めまして(笑)。
見なくて良かった(笑)♪

>10/19「ニック・オブ・タイム」

3年前に見て、おおよそ覚えています。タイトルの意味、教えて下さり、有難う☆
分かりきっていても、けっこうドキドキしました。普通のパパのジョニデが良かったですネ!
協力者の足撃たれたのに、取れて笑えましたね~♪

2016/10/22 20:28
2018/02/17 13:05  miri

>miriさん

やっと終わりましたよ~。これからは映画をバンバン見ていきたいです!

> 「〇〇にゃん」という名前が可愛いです♪

ありがとうございます。このあだ名はすぐ思いついたんですが、タイマンとかは結構悩みました。近所の人にはちゃんとした名前で呼ばれているという設定があって、私の好きな映画の登場人物の名前がついてます。ちなみに、タイマンの本名は「ランボー」です(笑)

> 見始めたんですが、何か嫌な予感がして序盤で止めまして(笑)

miriさんには絶対合わない作品ですね~。序盤の子供がつくった映画を観るシーンが一番良かったです。たぶん監督の体験に基づくものでしょう。他はもう監督のセンスが好きな人じゃないと合わない気がします。

> 分かりきっていても、けっこうドキドキしました。普通のパパのジョニデが良かったですネ!

押さえるところは抑えてるので楽しめますよね。ジョニデが普通で新鮮でした(笑)
協力者さんたちが優秀で、何者!?と思いました。他のところに当たらなくてよかったです。

2016/10/23 10:23
2018/02/17 13:06  宵乃〔編集

No title

カードワースはやったことありませんが、

TRPGのGMを週に3件抱えて頭がバクハツしそうになっています(^^;)

オンラインでできるSNSは麻薬でありますな(^^;)
2018/11/23 19:50  ポール・ブリッツ〔編集

>ポールさん

ダンジョンズ&ドラゴンズの世界観をモチーフにしているので、TRPGからカードワースに流れてきたり掛け持ちしてる人も多いです。
クエストノーツというオンラインTRPGがカードワースに似てると紹介されていたことがあったり。

> GMを週に3件抱えて頭がバクハツしそうになっています(^^;)

それはすごい…!よくそんなに思いつきますね~。現在、罠多めのギミックダンジョンを作ってるところで、魔術師の残した手記の内容を考えるだけで苦労してます。ポールさんみたいに書くのが得意だったらよかったのに!

子供の頃に一度だけTRPGをやったことがあるんですが、ごっこ遊びとかキャラになりきったりアドリブで何かやるのが苦手で私には合いませんでした。SNSも割と苦手なんですよね…。テンポが速すぎて眺めてるだけになってしまう(汗)

ポールさんが遊んでいるオンラインTRPGってログとか閲覧できるんでしょうか?
どんな物語が紡がれているのか少し気になります。
2018/11/24 08:29  宵乃〔編集

No title

リプレイとして上げているやつはリプレイを閲覧できますよ~。

わたしがよく使っているシステムは、「ファイティング・ファンタジー」と「ジェームズボンド007」あたりです。もうお恥ずかしいくらいの懐古主義者で……(笑)
2018/11/24 12:06  ポール・ブリッツ〔編集

>ポールさん

オンセンをお使いになってたんですね!
結構探してリプレイみつけました。プレイは苦手ですがリプレイを読むのは結構好きなんですよ。昔から「五竜亭シリーズ」や「フォーチュン・クエスト」「ソード・ワールドRPGリプレイ」など読んでました。
ルルブはややこしくて一冊も読んだことないんですけどね(汗)
最近「マンガ図書館Z」でTRPGと検索すると何冊か読めるのを知って「りゅうたま」というのを読んでみました。絵が可愛かったです!(絵しか見てない)
2018/11/24 13:56  宵乃〔編集

こんばんは☆

>でも親戚から送ってきた30本くらいのネギが一週間で…。冬の間、毎日食べ続けるにはネギをどれだけ買えばいいんだろう?

おお~! すごい!!!
宵乃さんのところでは、青いおネギでしょうか?
冬だから白いのでしょうか?

>11/15「ローン・サバイバー」
>タイトルに聞き覚えがあって鑑賞。実話を基にした戦争ものだったか…。例のごとく戦闘シーンは無感情で鑑賞。脚の治療を自分でやるところは痛々しかったです。

きっとおおむね事実なので、何も言えませんよね。。。

>彼らが厳しい状況に置かれていたのはよくわかったものの、岩山を転がり落ちるシーンなどは臨場感ありすぎてスタントマンの人が心配になったり。あと、死ぬ描写をドラマティックに描きすぎていてなんだかなぁと思いました。

スタントマンさんのご心配はあまり要らないような気もします。
本職ですので・・・冷たい?
死ぬ描写はあまり覚えていませんが、全体的に厳しくて、でも良い作品でしたね。

>一番印象に残るのは「いかなる代償が伴おうと敵から逃げる者を守り抜け」という村の掟に従った村人ですね。

はい、素晴らしかったです☆
エンドロールのところで描かれたその後の事実にも胸を打ちました。

>11/17「張り込み」
>11/17「張り込みプラス」

録画したので、出来れば年内に見たいです!(初見)
無理だったら年越します(笑)。


.
2018/11/24 21:51  miri編集

>miriさん

いらっしゃいませ~。冬は白い長ネギですね。お鍋に入れたり豚肉と炒めたり、なるべく毎日食べて冬を元気に乗り切りたいです!

> きっとおおむね事実なので、何も言えませんよね。。。

あの時、民間人を殺さなかったからすぐに映画化できたんでしょうね。

> スタントマンさんのご心配はあまり要らないような気もします。

実際に演じてる人が痛そうな描写があると、映画だということを思い出してしまうんですよ。
あと、この作品ではなかったけど返り血がカメラのレンズにつくシーンとか、現実に引き戻されてしまってあまり好きじゃありません。

> 死ぬ描写はあまり覚えていませんが、全体的に厳しくて、でも良い作品でしたね。

スローモーションで本人視点で風景が映ったり倒れる本人が映ったりしてました。こうもドラマティックに描かれると、悲劇&美談をネタに金を稼ぎたい、プロバガンダしたいという意図が透けて見えて私的には若干冷めましたね…。

> エンドロールのところで描かれたその後の事実にも胸を打ちました。

ホント、あの二人の笑顔に救われました。人種や立場の壁をものともせず育まれた友情に感動します。

> 録画したので、出来れば年内に見たいです!(初見)
> 無理だったら年越します(笑)。

一作目と二作目は少し間を置いた方がいいかもしれません。
時間ができた時にゆっくりご覧ください♪
2018/11/25 09:34  宵乃〔編集

おはようございます

>マギー
こういう決断を迫られるのは、父親としては
本当につらいことだと思います
だけど、いざとなったら…とは思って手元に銃はおいていたのでしょうね
多分自分で撃ってたら、後追いしそうな感じ。
(妻は後妻のようですし)
でも結局、多分あの高さから落ちても、首の骨でも折れてない限りは
地味に生きてそうですから、結局父親がとどめをさしてあげなくてはならないのかもしれません
ゾンビのシュワ無双も見たかったですが、こういった趣向の物語も、悪くはないなあ。

>ニック・オブ・タイム
靴磨きのおじさんが非常にいい味をだしてました。
素顔のジョニデと言ったら失礼だけど、普通の会計士(だったっけ?)役で格好いいパパでしたよね。割と、好きな作品でした。
2018/11/25 11:27  maki編集

>makiさん

父娘の物語でしたね…。もし自分が彼と同じ立場なら…と考えてしまいます。

> 多分自分で撃ってたら、後追いしそうな感じ。

狸寝入りの時、何もできなかったのは自分もゾンビになりたいと思ってしまったのかも…。

> でも結局、多分あの高さから落ちても、首の骨でも折れてない限りは
> 地味に生きてそうですから、結局父親がとどめをさしてあげなくてはならないのかもしれません

これ、私も思いました。でも首が折れたら今度こそ完全にゾンビ化して、お互いに余計なことを考える必要がなくなる(父は軽減ですが)と考えたのかもしれませんね。

> 靴磨きのおじさんが非常にいい味をだしてました。
> 素顔のジョニデと言ったら失礼だけど、普通の会計士(だったっけ?)役で格好いいパパでしたよね。割と、好きな作品でした。

嫌々ながらも協力し始めたおじさんが、最終的には心強い味方になってくれるのが良かったですよね。
あと、うちの家族は「ジョニデの素顔ってこんなのなんだ~」と驚いてました(笑)
孤軍奮闘、がんばるお父さん役が好感です。
2018/11/27 08:04  宵乃〔編集

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2018/12/06 09:29  

こんにちは☆

>11/17「張り込み」

何とか年内に見られました!
プラスの方は一ヶ月くらい後に見ますね☆

>ケンカしていやがらせし合ったり、

この部分は面白かったです。

>白髪だけど笑顔が素敵なクリスが、彼女と惹かれ合っていく過程はロマンティックでよかったです。ヒロインは一目惚れも納得の美人さんだし、悪い男にこりごりな彼女にとって優しくて頼れるクリスが魅力的に映るのも説得力あります。

私は「一緒に暮らしていた女性が出て行ったその日に一目ぼれ」という設定には「えっ」という感じでした。 その女性の存在意味ないように思うので、その後の心の触れ合いは良かったんですが、なんとなく「・・・」でした。

>ただ、冒頭で売り物の鮮魚の中で戦うのと、

これは酷かった!(笑) 
今ならNG、製作時期的に仕方なかったようには思いました。

>ラストで彼女が犯人に一切の未練なくぶち飛ばすところで若干引いてしまいました。

彼女のあの犯人に対する思いとか、昔も今も、あまりよく分かりませんでした。 仰るようにぶちかますのはちょっと・・・まあ映画的でしたが(笑)。

>さすがに可哀そうになってしまいました。せめて彼女には犯人の死と無関係でいてほしかった。

ホントにそう思います。 犯人は良くないのですが、あの俳優さんは上手に演じていたように思います。 最初の怪我する切っ掛けとかやらせだったと思うので、そのあたりの説明もなくて、ちょっと気になりました。

全体的に悪くはなかったけど、私の世代から見ると、ドレイファスがこんな役柄で主演なの?ってお気の毒な感じでした。
相棒のエステベスさんのほうを独身にして一目ぼれさせた方が良かったように思いました。


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2018/12/23 15:51  miri〔編集

>miriさん

いらっしゃいませ、コメントありがとうございます♪
序盤のコミカルなノリが楽しい作品ですよね~。

> 私は「一緒に暮らしていた女性が出て行ったその日に一目ぼれ」という設定には「えっ」という感じでした。 その女性の存在意味ないように思うので、その後の心の触れ合いは良かったんですが、なんとなく「・・・」でした。

そう言えばそんな設定ありましたっけ…完全に忘れてました(汗)
もう後がない主人公の状況を示したかったのかもしれないけど、相棒との会話で示すくらいで良かったと思います。

> これは酷かった!(笑) 
> 今ならNG、製作時期的に仕方なかったようには思いました。

あの魚がそのまま出荷されていくのかと思うと…。かといって警察に弁償できるわけないから、出荷できなくなったら漁業関係者に甚大な被害が!
さらに撮影のために魚を無駄にしたというのもあって、色んな意味で酷かったですね。

> 彼女のあの犯人に対する思いとか、昔も今も、あまりよく分かりませんでした。

たしかにあんまり伝わってきませんでした。あの男のことだから、口説く時は上手くやったんでしょうけど…。あんな男のことは早く忘れたいと、なるべく別のことに意識を向けていたのかなぁ?

> 犯人は良くないのですが、あの俳優さんは上手に演じていたように思います。 最初の怪我する切っ掛けとかやらせだったと思うので、そのあたりの説明もなくて、ちょっと気になりました。

熱演でしたよね~。最初の怪我というと、事故死に見せかけたエピソードかな?細かいところは記憶が曖昧ですが、普通に生きてたので「計画通りだったのかー」と素直に受け入れてしまった気がします。

> 全体的に悪くはなかったけど、私の世代から見ると、ドレイファスがこんな役柄で主演なの?ってお気の毒な感じでした。
> 相棒のエステベスさんのほうを独身にして一目ぼれさせた方が良かったように思いました。

私も再見なのに、恋に落ちるのが年寄りの方で「そっちかよ!」となりました(笑)
逆の方が自然ですよね~。
2018/12/24 08:49  宵乃〔編集

続けてこちらも見ました☆

>11/17「張り込みプラス」
>前作に続けて再見。さっきくっついたのを見たばかりなのに、ヒロインと破局しそうになってるよ(汗)

宵乃さんの助言通りに少し開けて見て良かったです☆
6年間経っているという目で見れば、けっこう良かったです☆
というのは、彼女がかなり大人っぽくなっていたからです。

女優デビューに近い頃に「張り込み」に抜擢されたようなので
6年間いろんな作品で頑張ってきたんだろうなって思いました♪

>ゴミの中で戦うのは汚いだけだし、張り込み感が全くなくなってしまいました。

ホントにやめてほしかったです、見るのをやめようかと思うくらい汚かったです。

>でも、冒頭の大爆破は迫力ありましたね。汲み取り槽にガソリンか何かを流し込んで敷地内すべてが爆発するものなのか少し疑問でしたが。

まあそういう設定で(笑)。

「張り込み」「ハード・ウエイ」「張り込みプラス」と
同じ監督さんだと気付き、納得しました。

まあ名匠とは言えませんよね、良くない描写も多いし、
でもきっと封切り当時にはハハハと笑って終わる軽い作品で
アメリカでも日本でも好感だったのかもしれませんね?

内容がえっ?と思う点が多くて、ラストに男女を丸く収める
そういうワンパターンを感じ、もうこの監督さんは遠慮したいです(笑)。

「戦場のアリア」がアップされている!
今から読ませて頂きますね~!


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2019/01/14 13:13  miri〔編集

>miriさん

いらっしゃいませ!
アドバイスが役に立ってよかったです。やはり続けて見ると違和感が強くて(汗)
作中でも?製作年的にも6年経ってたんですね~。

> 女優デビューに近い頃に「張り込み」に抜擢されたようなので
> 6年間いろんな作品で頑張ってきたんだろうなって思いました♪

私もそういう目で見たかったです!
俳優さんの成長が伝わってくるとほっこりしますよね。

> ホントにやめてほしかったです、見るのをやめようかと思うくらい汚かったです。
> 「張り込み」「ハード・ウエイ」「張り込みプラス」と同じ監督さんだと気付き、納得しました。

私も感想を書き終わったところで気付いて、そっかーと思いました。
きっと当時はこういう作風がウケたんでしょうね。良いところもあるので残念ですが、この時代の空気を知ることができる作品と思いましょう。

> そういうワンパターンを感じ、もうこの監督さんは遠慮したいです(笑)

いやいや、初期は違っていたかもしれませんよ?
最近はテレビドラマばかり作っててやる気なさげですが、最初は夢に溢れてたでしょうし。この監督は合わないと思ってたのにこれは…と驚かされることもありますしね。
コメントありがとうございました。
2019/01/15 08:16  宵乃〔編集
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