2017年11月に観たお薦め映画

素敵映画に出会えた時の感動をそのまま書き綴る、映画感想ブログ.

一言映画感想(11/23~11/27)

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寒くなってきてやっとイラスト描いてないのがあったと思い出しました…。

11/27「ダブルヘッド・ジョーズ」

双頭のサメというネタだけで突っ走るのかなと思ったら、船やボートだけでなく島みたいな環礁まで沈んでいくというアイデアは良かったです。刻々と状況が悪化していくなか、海&サメ恐怖症のヒロインが頑張ります。でも、双頭の大きなサメより、二匹のサメの方がたぶん脅威度高い。

11/26「トラ・トラ・トラ!」

日本語と外国語が入り乱れる作品と、制服を着ていて人物が見分けにくい作品が苦手なので、再見なのにさっぱり頭に入ってきませんでした。せめて最初に登場人物に興味が持てるような個々のエピソードでも出してくれればいいんですけど、それもないので誰が誰やら…。あと、日本とアメリカのエピソードの切り替わりがせわしなさ過ぎ。顔を見分けるのが苦手な人間にはハードル高いです。

11/25「普通の人々」

タイトルには「普通(であろうとする)の人々」というニュアンスが含まれている気がしました。その代表である母親がもう強迫観念レベルで弱みを見せられない人間で、まるで権謀術数渦巻く王宮で生きる王侯貴族みたい。「泣いているところを誰かに見られたら死ぬ」くらいには恐怖してる気がします。たぶん彼女は誰よりも自分のことを「取るに足らない弱くてダメな人間」だと思ってて、それがバレるのが怖いんでしょうね…。息子のコンラッドと同級生のジェニンとの交流は良かったです。あと、男二人はセラピストに感化されすぎ。

11/24「オーバードライヴ(2013)」

過去記事「オーバードライヴ(2013)」にイラスト追加

11/23「意外と亀は速く泳ぐ」再見

過去記事「意外と亀は速く泳ぐ」に追記&イラスト描き直しました。

映画「いとこ同志(1959)」観た

 | 青春ドラマ  com(5) 
Tag:フランス 

いとこ同志(1959)
原題:LES COUSINS
製作:フランス’59 110分
監督:クロード・シャブロル
ジャンル:★青春

【あらすじ】進学のためパリにやってきた真面目な青年シャルルは、裕福な従兄ポールのアパートに同居することに。熱心に勉強に勤しむシャルルの前で、ポールは女を引っ張り込み毎晩騒がしくしていた。しかも、シャルルが夢中になっていたフロランスはポールとくっつき3人での同棲生活が始まり…。

とんでもない胸糞野郎が出てくる上に鬱展開なんですが、どうしようもない人の心の弱さを描いていて終盤はつい涙ぐんでしまいました。
結局のところ、ポールは根っからの寂しがり屋なんでしょうね…。周りの人間が自分を置いて(まともなところへ)行ってしまうのが耐えられなくて、無邪気に悪魔のようなやり方で人を引きずり落してしまう。シャルルに対してはもちろん、フロランスに対して「所詮お前はそういう女なんだ」とまるで洗脳のように変わることを諦めさせるくだりが胸糞悪いです。
彼女の様子を見ていると、今ままでも周囲のレッテルに苦しんで、諦めて今の状況にあるように見えました。きっと最初はただの恋多き少女だっただろうに…。

寂しがりのポールはまだしも、そのポールに寄生してるオッサンは明らかに”悪意”からポールやその周りにいる若者の足を引っ張っているから本当に胸糞悪い。自分も甘い汁を吸いたくて、悪魔のささやきで周囲を堕落させます。
最終的にポールは自分すらも破滅させて(事故扱いになっても退学→アル中コースでしょう)、フロランスもあのままろくでもない男たちに青春を食い潰されていくかもしれないと思うと哀しくなりました。

唯一、本屋のおじさんとの交流に心温まったんですが、肝心の時に他人事な感じなのがまた…。応援してるなら、ポールから離れられるように勉強場所を提供してあげればよかったのに!
つくづくシャルルは運が悪いというか間が悪いというか…。お母さんはポールを信じた自分を一生許せないでしょうね。

あと、本筋と関係ないのにとても印象に残ったのが、ポールがふざけてユダヤ人の青年に「ゲシュタポだ!」とライトで顔を照らす下り。恐怖に跳ね起きる様子と、去り際に「怖かったよ」と言い残していくところが、彼が幼い頃に経験しただろう当時の恐ろしさを伝えていました。

一言映画感想(11/12~11/21)

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11/21「ビッグ・ガン」

内容をさっぱり忘れていたので再見。これは後味悪いわ~。前半は淡々として微妙だったけど、最後の結婚式のくだりは「罠じゃありませんように」とハラハラ。ラストはわかっていてもショックでしたね。主人公と一番親しかったあのオッサンが実は全部仕組んだのでは?とすら思った。だって一番得してそうだし…。マフィアってこんな嫌な奴らばっかりですよ、というアピール作品かも。

11/20「シャロン砦」

森で生計を立てていた猟師が、軍で文明に触れて感化される話?誰にも感情移入できなくて、どういう目線で見ればいいのかわからなかった。兄弟くらいの年齢差しかないガスが父親代わりだったというけど、いつからなんだろう。10代からとかだったらすごいな…。親代わりとしては十分すぎるくらい頑張ったと思う。

11/14「ポリス・ストーリー/レジェンド」

ジャッキーが主役なのにシリアス続きで疲れるなぁと思っていたら、後半は「羅生門」みたいに一つの事件を追っていき、最後はすっきり決着がついて面白かったです。主人公が「命はみな平等」という信念を持った刑事さんで、最後までそれを貫き通すところもかっこいい。でも、今までのポリスストーリーとは違う路線だった気がします。

11/13「シャンドライの恋」

序盤は雇い主のストーカーっぷりにドン引きし、中盤は彼女が既婚者だと知って潔く身を引きつつも、家財を投げ打ってでも彼女の願いを叶えようとする彼の純粋さに涙し、そしてそんな彼に惹かれてしまったシャンドライが最後の夜に取った行動が私的に台無しでした…。そんな中途半端なことしたら、彼が余計に辛くなるんじゃない?

11/12「レッドソニア」

「コナン・ザ・グレート」みたいなファンタジー作品。行く先々でヒロインを助けるわき役をシュワちゃんが演じています。なんといってもヒロインの太ももが眼福でした。アクションも練習したんだろうなぁというのが可愛いし、亡国の少年王子との師弟関係もほほえましい。アクション映画好きには大した内容じゃないけど、子供向けアドベンチャーが好きなら結構楽しめる。

映画「襲われた幌馬車」観ました

 | 西部劇  com(2) 

襲われた幌馬車
原題:THE LAST WAGON
製作:アメリカ’56 99分
監督:デルマー・デイヴィス
原作:グウェン・バグニー・ギルガット
ジャンル:★西部劇

【あらすじ】保安官に連行されていた殺人犯のコマンチ・トッド。途中、幌馬車隊と合流することになるが、隙を見て保安官までも手にかけてしまう。さらに、子供たちが川遊びに行っている間に幌馬車隊はアパッチ族の襲撃を受け、トッドだけが生き残る。子供たちは生きるために彼を自由にするが…。

気持ちよく見終えられる西部劇でした。以下ネタバレあり。
子供たちと同じように、殺人犯のトッドを信じていいのか疑心暗鬼になりながら見られるので、この前のミステリー企画で見ても良かったかも?
なんせ冒頭から撃ち合いで人を殺してるし、かなり嫌な奴だけど保安官まで殺してしまうし、アパッチ族の襲撃で一人生き残った(車輪に手錠で繋がれてたのに!)なんて状況を見れば、信じていいものか迷うのは当然ですよね。むしろ、たった数分話しただけなのに少年ビリーとその姉ジェニーが彼を信用しているっぽいのにびっくりしました。…もう少し人を疑った方が(汗)

でも、荒野のど真ん中で馬車や荷物は壊され、いつアパッチ族に見つかるかわからない状況なら、どんなに怪しくても生き残る知識と技術を持つ彼に頼るしかありません。
白人でありながらコマンチ族として育てられた彼は、馬車の残骸から使える馬車をくみ上げ、無事な飲み水や食料、武器をかき集め、アパッチ族の目をかいくぐってなんとか無事に町まで行こうとします。
こういう時、言うことを聞かせるために武器を独占したり、知識を出し惜しみしたりするものですが、彼は自分を疑いまくってる相手に銃を渡したり、自分が死んだらあの場所を目指すんだぞと行き先をきちんと教えてくれました。
これくらい彼の行動を見てから「あ、いい人なんだ」と判断するならわかります。実際は約2名がとことん疑ってるんですが…。

この2名がお馬鹿さんで、蛇に襲われて悲鳴を上げて走り回ったり、むだに銃を使ってアパッチ族に気付かれたり足を引っ張りまくります。ここは若干イラっとしたものの、ピンチになったところをトッドや他の仲間がフォローする姿がかっこいいし感動なんですよね。
トッドは先住民を良く知っているから、二人の斥候を仲間の元へ帰さないために正々堂々正面から勝負を挑みます。戦士同士の戦いに野暮なことはできないと、相手側がちゃんと1対1で戦ってくれるところが素敵。
そして、蛇の毒で熱を出していた娘さんは、その腹違いの妹やトッド、ビリーらが分けてくれた残り少ない飲み水によって命を取り留めます。

この後の偵察でトッドとジェニーがイチャイチャしてるシーンは、ロマンチックなものの命懸けの偵察じゃなかったの?と思ったりもしたけど、ピンチを乗り越え殺人犯としてトッドが裁判にかけられる終盤はジーンときました。
ジェニーとビリーはもちろん、彼に反発し続けていた例の二人も「彼がいなかったら今の自分はない」と彼をかばうんですよ。「奪った命だけでなく救った命のことも考えて」とジェニーが訴えかけるくだりもグッときます。
その直前にトッド自身も熱く語っていて、裁判官?を務める将軍に南北戦争で何人の同胞を殺したのかと詰め寄るところも良かったけど、やはり彼との交流によって成長した子供たちの力強さに心打たれました。
さわやかなラストだったと思います。

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「決断の3時10分」観ました

一言映画感想(10/24~11/10)

 | まとめ感想  com(4) 

米のとぎ汁は手荒れに良いと聞くけど、研ぐのに利き手しか使わないから、とぎ汁をしみ込ませた雑巾で無垢材部分を掃除することにした。これなら両手に効果あるかな?

11/10「ル・アーヴルの靴みがき」

寓話的ドラマでした。登場人物が棒立ちしてるだけみたいなシーンが多くて面白味はなかったけど、少年を救うために町に人たちが協力するところはほっこり。ただ、ラストの奇跡はもう少し小さな奇跡にしておいた方が良かった気がする。例えば、絶縁してた身内がふと帰ってくるとかさ。苦労というほどの苦労はしてないから、アンバランスに感じた。

11/9「GODZILLA ゴジラ」

ゴジラに思い入れがないから逆に楽しめるかも?と思って見たけど、暗くて何も見えん…。序盤はウルっときたんですけどね~、肝心のゴジラが戦うシーンで何が写ってるのかわからないレベルじゃあどうしようもないです。高性能なテレビなら見えたの?

11/6「リーサル・ウェポン4」

ジェット・リーが珍しく?悪役やってました。奴隷のように扱われる密入国者たちをかくまうマータフはよかったかなぁ。他は出産やら何やらでごちゃごちゃしてました。妊娠中にあんな目に遭って何の影響もなかったんだろうか?

10/27「バラキ」

93分番組で鑑賞。ブロンソンが20代と白髪のおっさんになってからを演じ分けてるんだけど、20代はさすがに…(苦笑)奥さんは元から割と若いので老けメイクの方を頑張ってました。周りがうるさかったのと、内容があまり面白くなかったので頭に入ってこなかったです。あそこを切断されて、バラキに泣きながら撃ってくれと頼んだ男のくだりが一番印象に残ってしまった…。

10/24「リーサル・ウェポン3」

このシリーズはとにかく豪勢に爆破するところがいいのかな?猫が助かってよかった。前作でいい味出してたゲッツさんも登場して嬉しかったけど、少年が亡くなった件ではみんな立ち直りが早すぎて…。リッグスさんの方も、すっかり立ち直りましたね。タフな恋人が見つかってよかった。

映画「何がジェーンに起ったか?」観ました

何がジェーンに起こったか
原題:WHAT EVER HAPPENED TO BABY JANE?
製作:アメリカ’62 132分
監督:ロバート・アルドリッチ
原作:ヘンリー・ファレル
ジャンル:★サスペンス

【あらすじ】子供時代”ベイビー・ジェーン”と呼ばれ劇場を賑わしていた妹。その妹を見返す為に大女優にまでなったブランチは、ある日事故で車いす生活を余儀なくされる。ジェーンは姉の世話をして暮らすが、姉が自分を施設に入れようとしていると知って逆上し…。

ミステリー企画で見ようと思った作品です。映画に嵌りだした頃に見た作品で強烈な印象を残していたんだけど、ミステリーではなかったですね。
何をしだすかわからない怖さのある酒浸りのジェーンと、足が不自由でジェーンに頼らざるを得ない姉のブランチ。ジェーンを施設に入れようとしたのをきっかけに、ブランチの孤独と恐怖の日々(と言っても数日)が始まります。

まず、ジェーンの唯我独尊な性格を作った子供時代のエピソードから引き込まれました。人気子役でいつも拍手喝采を浴びていたジェーンと、家計を支える娘をあからさまに特別扱いする両親、そして完全におまけ扱いの姉…。ファンの前で「アイスを買って」とわがまま言い放題のジェーンは、幻滅されているのにも気付かず永遠に自分はスターだと思い込んでいます。この思い込みが彼女の転落人生を決定づけたようなものなので、せめて親がしっかりしてればと思わずにはいられません。

数年後の大逆転は当然と言えば当然で、ブランチの女優としての大成に、妹を見返すため血の滲むような努力を重ねたんだろうなぁとしみじみ。ここはある意味、理不尽な親のおかげかもしれません。結果的に、幸せになったとは言い難いけど…。才能が溢れているはずなのに誰も見向きもしないという現実とのギャップに苦しみ、酒浸りになっていったジェーンが哀れです。
ブランチが成功するまで二人の関係がどんなだったかは描かれませんが、きっと心の底から憎み合っているわけではなくても、仲良くはできなかったでしょうね。そして二人の人生を変える事故が起こって…。

その20年くらい?後の、ブランチを世話するジェーンの恐ろしい婆さんっぷりが強烈でした。ちょっと少女趣味が入った服装と歪んだ内面を表すかのような表情、中年太りした体でどたどた歩いて、姉に対してはまるで看守のように振舞います。
計画を知って逆上して食事におぞましい細工をするのが陰湿で、クロッシュ(料理にかぶせる金属製の蓋)を開けるのが怖くて食べられなくなるところなんて、見ていて可哀そうになりました。
でも、これくらい序の口なのがジェーンの怖いところ。糸が切れた凧のように好き勝手に振舞い始め、本当に何をしでかすかわかりません。大根女優と言われていたのは努力が足りなかっただけだとわかるエピソードもあり「リプリー」を思い出しました。家から出られないブランチの知らないところで、彼女ら姉妹の運命は崩壊に向かっていきます。

一方、純粋に芸能界復帰を夢見て歌うエピソードは切なくなりました。お金のため仕方なく伴奏を引き受けた太めの青年に乙女のように一喜一憂しているジェーンは、不気味なのに少女時代の面影も重なって見えます。凶悪な彼女と少女のままの彼女が入れ替わっているかのような不安定なジェーンを演じたベティ・デイヴィスの怪演に脱帽。
ラストの砂浜の姉妹のやりとりは残酷で哀しくて、それでいて少しほっとするものでした。ジェーンの「わたしたち、無駄に憎み合っていたのね」という彼女の穏やかな表情に、二人の間には確かに愛情が存在していたことがわかります。冒頭のアイスのエピソードにも繋がり、二人が赦し合えたことが救いになりました。
お隣さん親子がいまいち中途半端だったけど、再見でもぐいぐい引き込まれる名作だと思います。

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「ロンゲスト・ヤード(1974)」観た(同監督)
「私のように美しい娘」観ました(同原作者)

FC2ブログのSSL化の方法と役に立つツールのご紹介

(記憶違いじゃなければ)いつの間にか仕様が変わってました!!

記事内の画像については、外部のものでも自動的に「http:」の部分を削除してくれるようになりました。これにより、すでにSSL化しているサービス(amazonの広告やにほんブログ村ランキングボタンなど)のタグは修正しなくても問題ありません。他にもわかったことがあれば追記します。
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SSL化手順と作業の効率アップツールやテクニックをご紹介。ごちゃごちゃ書いてますが、多くの場合はここまでしなくても問題なく移行できます。(カウンターなどがリセットされる場合もありますが、少なくともfc2カウンターでは大丈夫)

◆基本事項◆

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 自分のブログにアップしたものじゃないなら、そのファイルが置いてあるサーバーがSSLに対応しているか確認し、対応していたらURLを新しいものに修正。対応していないなら、ダウンロードして自分のブログにアップし、そのURLに差し替える。

<プラグインの修正>

プラグインエリアやテンプレートにFC2サービスのプラグインなどを使用している場合は、改めてタグを取得して貼り替えます。まだSSLに対応していないプラグインなら対応するまで非表示にしておくか別サービスを探してください。

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